FF12 攻略記 バンガ族

・全身を鱗で被われ、耳が垂れ下がっている、爬虫類から進化した種族。

・黄褐色の肌が特徴のルグア・バンガと青銅色の肌が特徴のファース・バンガ、ルグアとファースの中間的な存在で、赤褐色の肌が特徴のビスタ・バンガ、さらに灰鉄色の肌が特徴サンガ・バンガの4種が主なバンガ族だが、混血種も多い。

・知能や生活習慣などはヒュムとほとんど変わりがなく人間社会にもっとも深く溶け込んでいる。

・嗅覚・聴覚に優れ、運動能力も極めて高く寿命はヒュムに比べ1.5〜2.0倍だが、繁殖力は低い。

・低レベルの魔法であれば問題無いが、人間世界の魔法詠唱は不得意とし、変わりに独自の高品位魔法があるようだ。

・ルグア・バンガは、温厚で、指導層や僧侶などが多い。
・ファース・バンガは「戦士」を意味し、正義感が強く、類稀な運動能力を発揮する者が多く、ルグアが定める法習慣と秩序に従う。
・ビスタ・バンガとサンガ・バンガは中間的な存在であり、一般的人といった感じ。
・一方で、スキンヘッドなバンガが、最近無法者となって人々を襲うことも多くなっているようだ。
・近い種にリザードマンがいるが、知性は低く、野蛮なのでバンガ族から嫌われており、「トカゲ野郎」はバンガ族には禁句。

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(c )ebi

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